遊んでいたら、物語を書いていた。書いていたら、仕返しをしていた。これが、日女の『白い朝』。
遊びの形。なんとなく。
できたものを、そのつど置いていく場所。
作品から始まって、思いがけないところへ。
気になったこと、言いたいことを書き留めるジャーナル。
日女の創作と、この場所について。
見つけたものや、残しておきたいもの。